これまでの 浜松医科大学 同窓会 松門会 学術奨励賞 受賞論文


 
  浜松医科大学 同窓会 松門会 会長 梅村和夫氏

同窓会松門会学術奨励賞とは

浜松医科大学同窓会松門会 学術奨励賞は平成7年に発足し、毎年公募されております。

浜松医科大学がさらに 発展をしていくためには同窓会員が各種分野で活躍することが重要であると考え、同窓会員がおこなってきた優れた研究に対し賞を 与えることで、さらにその研究を発展させていただくことと、その研究者のモチベーションを高めることを目的として創設されました。

毎年優れた論文3から5編が受賞してきました。選考委員会は、教育担当の理事を選考委員長とし、学内の教授数名と同窓会会員で 構成されております。応募された論文はどれも優れた論文で、選考するのはいつも大変です。

最後に、この賞が同窓生の更なる研究の発展に貢献できることを祈願しております。


                                   浜松医科大学 同窓会松門会 会長  梅村和夫    2016.06

 
 

歴代の受賞論文及び受賞者

第1回
1996年
第2回
1997年
第3回
1998年
第4回
1999年
第5回
2000年
第6回
2001年
第7回
2002年
第8回
2003年
第9回
2004年
第10回
2005年
第11回
2006年
第12回
2007年
第13回
2008年
第14回
2009年
第15回
2010年
第16回
2011年
第17回
2012年
第18回
2013年
第19回
2014年
第20回
2015年
第21回
2016年
第22回
2017年