同窓会の礎を築いた歴代会長
会員名簿
同窓会誌
学 術 奨 励 賞
名称の誕生

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浜松医科大学の動き
同窓会の動き
 ・ 浜松医科大学の開校と第1期生の入学
1974年
 ・ 講義実習棟が竣工し、仮校舎から新校舎に移転
1975年
 ・ 福利施設棟と体育館の竣工
1976年
 ・ 附属病院が竣工し外来診療の開始
1977年
 ・ 附属図書館の竣工  ・ 慰霊塔除幕式の実施
1978年
 ・ プール、半田山会館、武道館の竣工
1979年
 ・ 第1期生の卒業  ・ 大学院博士課程を設置
1980年
 ・ 同窓会の発足  ・ 三浦克敏氏が初代会長に  ・ 名簿の発行開始
 ・ 実験実習機器センターの設置
1981年
 
 ・ ピポクラテスの木を植樹
1982年
 ・ 三浦克敏氏が会長を退任し、峯田周幸氏が2代会長へ
 ・ 西日本医科学生総合体育大会の主管校
1983年
 ・ 開学10周年記念式典の実施
1984年
 ・ 峯田周幸氏が会長を退任し、吉田雅行氏が3代会長へ
 ・ 保健管理センターの設置
1985年
 ・ 事務局が松仁会の一角に設置され、事務局長に神村氏が就任
 ・ 初代吉利学長退官記念行事
1986年
 ・ 吉田雅行氏が会長を退任し、宮嶋裕明氏が4代会長へ
 ・ 同窓会誌の創刊
 ・ 吉利学長退官記念行事に発起人として参加
 ・ 附属病院開院10周年祝賀会を実施
1987年
 ・ 基礎・臨床研究棟別館竣工
1988年
 ・ 医学部に臨床検査医学講座を設置
 ・ メディカルフォトニクス講座を開設
1989年
 ・ 宮嶋裕明氏が会長を退任し、鈴木昌文氏が5代会長へ
 ・ 同窓会発足10周年記念に、 県内病院長及び同窓生へアンケートを実施
 ・ MRI-CT装置棟竣工
1990年
 ・ 特集「最近の浜松医大を考える」を発行
 ・ 研修医予定者(希望者)が看護実習を行う
 ・ 光量子医学研究センター設置
1991年
 ・「研修医予定者の看護実習」に関するアンケートを実施
 ・ 医大祭等の現役学生の活動への継続的な支援を開始
 ・ マレーシア大学、慶北大学と学術交流協定締結
1992年
 ・ 「研修医予定者の看護実習」に関するアンケート結果を会誌に発表
 ・ 大学と共催で「学生と卒業生の討論会」を実施
 ・ 中央診療棟の増築部分の竣工
1993 年
 ・ 鈴木昌文氏が会長を退任し、浦野哲盟氏が6代会長へ
 ・ 開学20周年記念式典の実施
1994年
 ・ 医学部看護学科を設置
 ・ 情報処理センターの設置
1995年
 ・ 全国の医科大学・医学部に「同窓会館に関するアンケート」調査を実施
 ・ 国際交流会館の竣工
 ・ 大学のホームペ-ジを開設
1996年
 ・ 同窓会学術奨励賞の創設及び第1回受賞者の発表を行う
 ・ 看護学科学生の医学科同窓会への参加を承認
 ・ 附属病院開院20周年記念式典の実施
1997年
 ・ 浦野哲盟氏が会長を退任し、  梅村和夫氏が7代会長へ
 ・ 看護学科棟と弓道場の竣工
1998年
 ・ 大学院に看護学専攻修士課程を設置
 ・ 光量子医学研究センター竣工
1999年
 ・ 事務局長が神村幸夫氏から金永尚美氏へ
 ・ 総務部に情報企画室を設置
2000年
 ・ 同窓会ホームページを開設
 ・ 会員へ大学の『ニュースレター』配布開始
 ・ 探索的臨床研究施設の竣工
2001年
 ・ 会員名簿に会員のe-mailアドレスの掲載を開始
 ・ 附属病院にリハビリテーション科設置
2002年
 ・ 大学国際交流への継続的な支援を開始
 ・ メディカルフォトニクスが21世紀COEに採択
2003年
 ・ 国立大学法人 浜松医科大学となる
 ・ 開学30周年記念式典の実施
2004年
 ・ 会員名簿についてのアンケート調査の実施と結果報告
 ・ 付属病院に外来化学療法センタ−設置
 ・ 付属病院に新生児強化治療室設置
2005年
 ・ 同窓会内にHIDサービスの部署を開設
 ・ 会員名簿への掲載情報の変更
 ・ 子供のこころの発達研究センターの設置
2006年
 ・ 附属病院新病棟の着工
 ・ 学内保育園の開園
 ・ 分子イメージング先端研究センター設置
2007年
 ・ 会員名簿についてのアンケート調査の実施と結果報告
 ・ 助産学専攻科の設置
2008年
 ・ 看護学科同窓会が分離独立する    
 ・ 附属病院新病棟が竣工し新病棟へ移転
 ・ 大阪大学・金沢大学・浜松医科大学連合
      小児発達研究科に参加
2009年
 ・ 大学の多目的ホールの舞台と電動椅子の購入費用を援助
 ・ 大学の競技場の人工芝の費用を援助
 ・ 学生会員へ同総会誌の配布を開始
 ・ 同窓会事務室の整備
 ・ 外来棟耐震、改修工事の開始
2010年
 ・ メディカルフォトニクス研究センターの設置
 ・ 産学協同研究センター
      (PET-CT棟、サイクロトロン棟)設置
2011年
 ・ 東日本大震災で被害に遭われた同窓生に対して支援を行うことを決定。
    東北地方在住の同窓生に対して見舞状を送り、被害状況を調査。
    幸いなことに、支援が必要な同窓生はいなかった。  Reply letter
 ・ 医学教育推進センター設置
 ・ 付属病院にシュミレーションセンター設置
2012年
 ・ 医学部付属病院再整備完成記念式典
 ・ 付属病院に小児外科を設置
2013年
 ・ 付属病院に女性医師支援センター設置
 ・ 学章及びシンボルマークを制定
 ・ 開学40周年記念式典の実施
2014年
 ・ 同窓会の名称を募集
 ・ 助産師養成コースを医学系研究科修士課程に設置
2015年
 ・ 同窓会の名称が『松門会』に決定
 ・ 光尖端医学教育研究センターの設置
 ・ 国際マスイメージングセンター設置
 ・ 浜松医科大学基金を設立
2016年
 ・ 座談会『松門会として、今後果たすべき役割について考える』の実施
 ・ IR室を設置
 ・ ナノスーツ開発研究部を設置
 ・ 生殖周産期医学講座を開設
2017年
 ・ 同窓会発足35周年記念誌の発行